体を整えたくて始めた呼吸が、心まで軽くしてくれました! ~体の中心、チャクラの秘密~
最近、冷えやすい。
ちゃんと寝ているのに疲れが残る。
理由ははっきりしないけれど、気持ちが落ち着かない。
大きな不調ではないけれど、
「このままでいいのかな」と思うことはありませんか?
病院に行くほどではないけれど、
「このままで大丈夫かな…」
そんな小さな違和感をきっかけに、
呼吸瞑想トレーニングに来られる方が多くいらっしゃいます。
70分のクラスで、
多くの方が一番最初に感じられるのは、
意外にも「心」より先に「体」の変化です。
・体がじんわり温かくなる
・手足の先まで血が巡る感じ
・呼吸が、いつもより楽に深く入る
🗣 体験者の一言
「最初は足先がポカポカしてきて、
気づいたら全身がゆるんでいました」
続けるうちに、こんな声も増えてきます
「体を良くしたかっただけなのに、
いつの間にか、気持ちまで変わっていました」
「頭の中が静かになって、
気づいたら、疲れを感じにくくなっていました」
多くの方があとから気づかれるのは、
本当は“体の不調”だけでなく、
気持ちや意識を、もう少し明るく、広げたかったのかもしれない
ということです。
それは「体の中心」を感じることから始まります
緊張すると、お腹が固くなる。
不安なとき、胸がぎゅっと苦しくなる。
そんな経験はありませんか?
東洋の智慧では、
体の中心には、意識や感情と深く関わる
「エネルギーセンター」があると考えられてきました。
ヨガでは、これをチャクラと呼びます。
呼吸瞑想トレーニングでは、
呼吸を通して、この中心にやさしく意識を向けていきます。
無理に整えようとしなくて大丈夫。
がんばらなくても、
今ある緊張やつまりが、少しずつ流れていきます。
できなくていい、感じられなくていい
・体が硬くてもOK
・うまくできなくてもOK
・何も感じなくてもOK
呼吸は、
「変えよう」としなくても、
自然に内側を整えてくれる力を持っています。
不調を整えたい方も、
今の自分を少し見つめ直したい方も、
まずは一度、体で感じてみてください。
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